

滋賀・大津にボルボプロショップ誕生!!
名神大津インターまたは京滋バイパス石山インターより7分

中国・ウイグル地区で大規模な砂嵐がおこったようです。
数日後には偏西風にのって日本にもやってくるようですね・・・・・つまり「黄砂」がまた大量にやってくるということです((+_+))
ずっと前にもブログで書かせていただきましたが、僕はいいおっさんなのですが「マンガ」が大好きです(^_^.)
今おそらく一番売れているマンガは「ワンピース」だと思いますが、もちろん連載当初から楽しみに見ていますが「名言」も多いマンガではあります。
http://www.earth-words.net/human/onepiece.html に色んな名言がありますのでまたみてくださいね。
僕もワンピースの好きな名言がいくつかありますが、
「”黄金郷”も”空島”も!!!過去誰一人”無い”と証明できた奴ァいねェ!!!バカげた理屈だと人は笑うだろうが結構じゃねェか!!それでこそ!!”ロマン”だ!!!!」とか
「結果はすぐにはついて来ねェよ、やれるだけの事をやったら男はドンと胸を張ってりゃいいんだ…!!」
なんかはけっこう好きな言葉です(^_^)
自動車には色々な「ホース」が使われています。
もちろんボルボのエンジンルームにもたくさんのホースが使われています。
このホースは多くは「ゴム」や「プラスチック」の為、経年劣化や熱で破れたりボロボロになっていきますので、なのでそんしょうに応じて交換などが必要になってきます。
もちろんどれも重要と言えば重要なものですが、少しの亀裂でも危険性のあるホースもあれば正直破れていても実際の走行には特に問題ない物もあります。
ガソリンホースやラジエターLLC関連のホースなどは少しの亀裂などでも直しておかないと、危険な事になったりもしますので早めのメンテナンスや交換が必要ですね。
先日ご納車させていただきましたボルボV90ですが、「フューエルプレシャーレギュレータ」のホースが一部破れていました。
このホースは「インマニ負圧」と呼ばれる負圧を利用して、フューエルプレシャーレギュレータがアクセルを踏んだ時にガソリンを多く供給する為(+アイドリング時のガソリンを少なくするため)になどの為につながれているホースです。
これが破れていると常に高い圧力のガソリン圧がインジェクターにかかるために、徐々に燃費が悪くなったりスパークプラグが「かぶったり」します。
なので急にエンコしたりはしないのですが、徐々に不具合に・・・・となる部分です。
逆に無くても全くと言っていいほど・・・という部分も少なくありません。
これは一般的には「排ガス対策」にかかわる部分ですね。
車の走りを考えると「排ガス対策」に関わるところは逆にないほうが車の調子が良かったりもします(ただ最近の車はフルでコンピューターが制御するので一概には言えませんが)。
ボルボ240やボルボ740の時代からお客様に良くご指摘を受ける部分があります。
「ホットエアダクト」とよばれる太いアルミのダクトです。
ボルボ240やボルボ740・940などの「B230」エンジンはもっと目立つ場所にあって、結構すぐに外れてしまいます。
人のうでくらいある太さのダクトなので「こんなのが外れていて大丈夫?」と聞かれますが、寒い時にエアクリーナーにエキゾーストマニホールドの暖かい空気を送るだけ?!なので(これも排ガス対策です)実際は有っても無くても調子は全く・・・
でも地球環境のこともあるので、こういったところもちゃんと直さないといけないですよね。。。
せいや。
今日は最近恒例?!の雨が朝から降っています(=_=)
春ってこんなにも雨がたくさん降りましたっけ???
そういえばというか今日は私の母が他界してから3年目の命日です。
人間は言葉がわかるので人が離れたときにもう帰ってこないとかがわかりますが、犬とか動物は「それ」を言葉で伝えられないですよね。
母が死んだときに葬儀場に運ぶ前に葬儀屋さんが母の体を洗ってくれる時がありました。
母の部屋で家族や親戚一同が集まっているなかでめずらしくプルもおとなしく僕の腕の中で抱かれていたのですが、葬儀屋さんの方が母の体を移動させようとしたら急にプルが牙剥き出しで全力で吠え始めました。
おそらく「寝ているおかぁちゃんを起こすな!!」って事のようです。。。。。
母が他界して3年過ぎましたが、我が家のプルももしかしたら未だに「おかあちゃん帰ってくるの遅いなぁ・・・」なんて思って待っているのかもしれませんね(-.-)

今回はボルボV70(1999年式・YV1LW~)のお客様が「運転席のウインドウが最後まで下がりきらない」とのことです。
作動させてみますと確かに最後の所のあと2~3cmが下がりません。
どうやらウインドウの下に何か当たっているようです。
内張りを外して見てみると・・・・内側の「ガラスレール」が外れて底に落ちていました。。。
外れているだけでしたら取り付けようと思ったのですが、さすがにこう変形していると交換するしかないですね。
このレールは比較的下側の固定してある部分で外れたり・折れたりします。
ウインドウガラスを少し下げた状態でドアを閉めると、ドア内でのガラスを支えるレールが固定出来ないのでガラスがドア内で暴れます。
ちょうど矢印の部分が外れたり破損したりします。
その右に移っているカーテシーランプ(ドアを開けたときに赤く光るやつです)のすぐ下に、リベットやビスで留められています。
ウインドウガラスを開けた状態でドアを閉めたときにひびくような?!変な音がする場合は、この部分のリベットなどが外れたり・破損したりしているとおもわれますので一度チェックしてみてくださいね。
せいや。
只今「ワコーズ/パワーエアコン・レボリューション」のキャンペーン中です!!
通常定価¥4200→¥2940となっていますので是非お試ししてくださいね!
今日もご遠方からボルボ850の修理&整備にご来店いただきました。
上記のパワーエアコンレボリューションも施工していただきましたボルボ850のA様ですが、石川県からのご来店です。
9/20ブログボルボ850 ダッシュボード上部(ダッシュパット交換)でご来店いただきましてからの2回目のご来店となります。
遠くから本当にありがとうございます。
さて今回はラジエターの交換とヒーターコアの交換でのご来店です。
ボルボ240やボルボ940やボルボ960/S/V90等のボルボ車のラジエターは上から引き抜く形で交換しますが、ボルボ850以降は下から取り外します。
なのでちょっと作業がしにくい感じです。
今回のボルボ850はターボ車なのでインタークーラーが一緒に付いたまま取り外します。
先ずエンジンルームの電動ファンなどを取り外して・・・・
こうなると一気にラジエターが見えてきます。
かなり省略しますが(笑)エアコンのコンデンサーを残した状態で取り外します。
このお車はインタークーラーがアルミ製のモノを入れておられたので(通常はプラスチックです)けっこう重かったです・・(^_^;)
そのインタークーラーはラジエターと一緒に取り外した後に新しいラジエターに付け替えます。
あとは逆の順序で取付していきます。
ボルボ850に限らず特にターボ車はラジエターへの負担が大きいですので、早めの交換が良いかもですね。
せいや。
先日のブログでボルボV90を奈良県まで登録に行ったわけですが、それを見ていただいた滋賀県以外の他府県のナンバーお客様から「この車の車検もわざわざ行ってくれたン?」とご質問がありました。
そういえば先日岐阜県のお客様(もちろん岐阜ナンバー)のお客様から「わざわざ岐阜まで車検を受けに行くの大変じゃない?」とも。。。。
意外にご存じない方も多いようですが、滋賀県以外の他府県ナンバーのお車も「自動車税納税証明書」があればthanks&trust(サンクス&トラスト)での車検は問題なく受けられます(^_^)
自動車にはごく簡単な「工具」が搭載されていますよね。
一番思い浮かぶのは「車載ジャッキ」です。
一般の方はタイヤがパンクした時に使用されることが多いと思います。 あとは冬にスタッドレスタイヤにご自分で交換される方も多いのでその時に使用されるみたいですね。
ただボルボの車載ジャッキは使い方がちょっと特殊で、特に中古車などを購入された時にすでに「壊れている」場合もよくあります。
矢印の部分が「へしゃげている・つぶれている」のがおわかりでしょうか?
通常は・・・・
こんな感じに丸みを帯びた部分の「円」の内側を・・・・
この部分の「棒状」の部分に「ひっかけてつりさげる」様に取り付けてジャッキアップします。
一応お車の「取扱い説明書」には記載されているのですが、いちいち見ないですよね。。。。(-_-;)
せいや。
いつもthanks&trust(サンクス&トラスト)のブログを見ていただきましてありがとうございます。
19日(木)は都合によりブログお休みさせていただきます。
今日は午前に滋賀陸運局に車検を通しに行って、午後からは先日ご成約いただきましたボルボV90のナンバープレートの交付に奈良県の陸運局に行ってきました!
なぜに奈良?!・・・というほどの事でもないですが、お客様が奈良県のお住まいなので当然?!奈良ナンバーになります。
今回はお客様に御了解を取らせていただきまして、試運転も兼ねてこの奈良陸運支局に自走でやってきました。
滋賀・大津の石山にあるthanks&trust(サンクス&トラスト)からですが、この奈良陸事のある大和郡山市までけっこうゆっくり目に走っても1時間くらいでつきました。
京滋バイパス→京奈和自動車道経由でしたが思ったよりも早く着きました。
高速も下道もすこぶる順調です(^_^.) 後は内外装の仕上げをして、今週末にお引渡し予定になります。
今車検整備でお預かりさせていただいていますボルボV70ですが、ボディの塗装の一部が画像の様になっています。
thanks&trust(サンクス&トラスト)の代車のボルボ850も一部このようになりかけていますし、その他のお客様も同様のご相談を受けることも少なくありません。
これはボディ塗装の表面の「クリヤー層」が太陽光などで劣化する為になってしまいます。
このような状態になってしまいますと、事実上ボディの再塗装・ペイントをしなければなりません。
そういえば先日深夜のテレビショッピングを見ていると「スマートペン」なるものを宣伝していて、ボンネットにクギで「ギギ~」とキズをつけてこのスマートペンでなぞると・・・・嘘のようにキレイになっているではありませんか!!(@_@;)
とはいえ僕も車屋さんなのでそんなことはあるはずないし誇大宣伝丸出し違うン?!と思っていたのですが、友人がちゃかり購入していましたww
効果を聞くと・・・「騙されたわ!!返品や!!」といっていました(僕はどんなか見ていないのでその友人の言葉です。決して妨害ではありません(笑))
まぁ確かにあのCMはちょっと誤解を招く造りです(-_-;)
話は反れましたが、このようのクリヤー面の剥がれなどを防ぐには日ごろからワックスがけをマメにしていればなりにくいものです。
しかしなかなかワックスも続かないですよね。。。。。(=_=)
なので「ガラスコーティング」などのボディコーティングがお勧めです(^<^)
11/16ブログボディのガラスコーティングでピカピカ&簡単洗車でもご紹介させていただいていますが、ボディの光沢はもちろんの事、洗車も楽ちんです。
thanks&trust(サンクス&トラスト)ではガラスコーティングの
GZOX(Gゾックス)http://www.gzox.com/ や
GLAAS NEO(グラスネオ)http://www.honjyo-k.com/products_GN.htmlのお取り扱いがあります。
鈑金・塗装やこのようなコーティングも是非thanks&trust(サンクス&トラスト)にご相談くださいね!!
せいや。
ウチのトイプードルのプルですが、先日のブログでウンチやおしっこのお漏らしを・・・・っと書いていたのですが、昨夜遅くまで残業していると弟から電話があって「プルが相変わらず食べたエサをもどしたり、お漏らししてちょっと様子があやしい」とのことで・・・・(=_=)
でも仕事も仕上げないといけないのもあり、プル自身は元気は元気とのことで弟に任せることにしました。。
こうなると仕事中も気になってしまいますね。
幸い特に問題もなく元気もいつものようにモリモリで、今日は元気にして嘔吐などもなかったので一安心です(^_^;)
thanks&trust(サンクス&トラスト)のお客様でご利用いただく方の中には、比較的最近ボルボをご購入なされた方・ご購入からまだ一度も車検の時期になっておられない方も多くおられます。
個人売買やそれに近い形態での売買、ヤフオクなどのオークション、中古車の自動車販売で事実上「保証なし」などのお客様も結構いらっしゃいます。
そういったお客様ですが、「車検」をさせていただくときに(そのお客様が初めてそのお車の車検を受けられる場合)にちょっと「困った」ことも多いのです。
よくあるケースが「車検の保安基準を満たしていない部品が付いている・またはあるべき部品が付いていない」と言うことです。
その中の一つに「サイズ違いのホイール&タイヤ」がつけられているケースが時々あります。
良くあるのがこのようにフロントフェンダーの「タイヤハウス」からほんの少しだけですがタイヤがはみ出ているケースです。
こんなかんじだと一般の方はこれで車検が通らないとは思われないようですが、これがダメなんです(+o+)
じゃあホイールとかを買い換えないと・・・とかなると余計な出費になりますしね。。。。
以外と大丈夫なのが「マフラーの突出し?!」です。
よくリアバンパーよりも長く突き出していたら車検が通らないと思われがちですが、出先が鋭利や切ったままとかで丸みを帯びていない・仕上げていないなどでは無ければ、多少は出ていても問題ないとの事です。
それと良く車検の時にうっかり忘れそうになるのが「指示器・フラッシャー球の色の劣化」です。
最近のモデルはテールランプなどが「クリヤー」で「電球」が黄色(橙)のケースが多いですね。
でも電球の「熱」でこの色が取れて、指示器・フラッシャーを出すと白っぽい光になってきます。
こうなると車検は通りません。 細かい?!ことでも直さないといけない部分って結構あるんですよね。
せいや。
今朝は朝一番に滋賀の陸運局に立ち寄って、販売させていただきますボルボV90の「予備検査」に行きました。
「予備検査」は主に他府県などに登録する際に、車検切れのお車を「事前」に地元の陸運局の「検査ライン」だけ通過させておいて、登録地には書類だけの「登録手続き」のみで出来るようにするものです。
なので書類が違う以外は車検と同じ「検査ライン」を通過させてます。
もちろん?!無事に完了しましたので、残っている整備を順次行って週の半ばに登録・週末にお引渡しの段取りですが、お客様も待ち遠しいと思いますが僕自身もご納車させていただくのを楽しみにしています(^<^)
このボルボV90ですが、予備検査に行く直前に「あること」がちゃんと作動しないのに気が付きました。
特に故障ではないのですが「ウォッシャー液」は出ないのです。
陸運局の検査ラインでは灯火類のチェックはもちろんの事、その時にホーンやこのウォッシャー液が正常に出るかどうかチェック対象になります。
今回は「チェックバルブ」と呼ばれる「液の圧力(と言うほどでもないですが)を保持する」部品の詰まりでした。
まぁ昔からこの部分はよく詰まってウォッシャー液が出なくなる感じです(=_=)
僕の個人的な意見ですが、市販されているウォシャー液はあまり入れないほうがいいのでは?!とも思っています。
溶剤が乾いたときに粉状などになり「詰まり」の原因になりやすいのでは?!と思っています。
あと90年代までのボルボ車で良くあるのは「ウォッシャーノズルの詰まり」ですね。
2000年以降くらいのボルボ車は、ウォッシャーノズルの形状が変わったので余り詰まらなくなりましたが・・
「エアガン」でつまりを吹き飛ばしたり、「ワイヤブラシの針金」を引き抜いてそれで詰まりをホジホジしたりもします。
ワイヤブラシの針金は硬さも細さもこの部分の清掃にちょうどいいんです(^_^)
せいや。
朝起きると布団の少し上にプルの嘔吐物が・・・・(+_+)
これはホントにたまになので「あちゃ~・・・・またか・・・・」と思って掃除をしたのですが、ふとキッチンのほうを見るとオシッコまでお漏らし?!していました。。。。。
これはホントにたまに年に1~3回くらいあるので・・・『理由もなんとなくわかっていた』ので「仕方ないなぁ・・・」とぼやきながら掃除をして玄関に行くと・・・・・なんとウンチまでこんもりと・・・(>_<)
これは子供の時をのぞいて初めてかもしれません。。。
よほど我慢できなかったのですね。 当の本人(本犬?!)は僕が起きたのでいつものようにはしゃぎまくっています(^_^;)
まぁ元気なのはいつも通りなので一安心ですが・・・・(>_<)
『理由もなんとなくわかっていた』の『理由』ですが、前日に右耳が外耳炎になっていたので病院に連れて行って薬を飲ませていたので、おそらくその影響かと思います。
トイプードルはこの外耳炎になりやすいようで、プルも小さい時から時々悩まされています。。。。
っで、プルの嫌いな点耳薬のお時間です(^_^.) でもわかっているようで仕方なく僕の体の上で仕方なくおとなしくしていますwwww
今日はボルボ850のお客様が「時々やけど集中ロックが全き効かない時がある」とのご相談でした。
兵庫県の宝塚からいつもご来店いただいているお客様でホントに時々しか症状が出ないようでなかなか現象を把握できない為、どうしようかという事で・・・・
こういった場合はホントに困るのですが、一般的には回路に「リレー」がある場合はまずそれを点検するようにしています。
ただし今回の場合はご遠方からなので何度も御来店いただくのが申し訳ないので、中古パーツの集中ロックリレーがご用意できたこともありその集中ロックリレーを交換して様子を見ていただく事になりました。
ボルボ850のリレーBOXはアクセルペダルの上部にあります。
運転席足元のカバーを外して覗き込むと「なんとか」見ることが出来ます。
基盤を見たのですが、特に「ここ!」っていう不具合箇所は見受けられなかったのですが、時々しか症状が出ないとの事でしたので判断が難しいですね。
でもこれでまた集中ロックの不具合が出るとなるとちょっと難しい修理になりそうなのでちょっとこの先ドキドキ?!です(^_^;)
せいや。
朝はあいにくの雨でしたが、昼からはカラッと晴れて気持ちのイイお天気です。
ただ夕方になると冷え込みますね(*_*)
灯油がもう無くなりそうなのですが、買うかやめておくか悩んでいます。。。。
でも考えると去年の今頃はまったく暖房器具・・・どころか事務所も無かった状態ですのでそう考えると贅沢?!かもです。
まぁ設備も無かった代わりに、仕事もほとんどなかったでしたが(^_^;)
今日も数名のお客様に御来店いただきましたが、その頃のことを思うと今は本当に感謝しないといけないと感じています。
皆様本当にありがとうございます。
今日はブログをみていただきましたお客様から地デジチューナーの取付をご依頼いただきました。
初代のトヨタ・アルファードです。
僕の母校、県立瀬田工業高校と同じご住所で、7/14ブログhttp://thanks-trust.com/1537でご紹介させていただいたお弁当屋さんからの繋がりでthanks&trust(サンクス&トラスト)のホームページにたどり着いていただいたようです(^_^)
このアルファードはリアようにRCA端子が出ているのでそれを利用して、ビデオ入力のような感じで映像・音声を割り込みます。
フタが付いているのでRCA端子だけを固定の場所から外して内部に引き込みます。
地デジチューナーは運転席の下に十分なスペースがあったので、そこに設置しました。
ヴェルファイアもそうですが、この手のトヨタ車は基本的に色々なパネル等は比較的脱着しやすいようになっているようです。
ただし初めて作業する場合は勝手がわからなくて、戸惑う時も多いですがね。。。。(*_*)
基本的にはというか以前にご紹介させていただきました10/8ブログボルボV50 地デジチューナー取り付けやその他の過去ブログの様なボルボ車の地デジチューナーの取付と同じです。

今回もパイオニア・地デジチューナー 4×4 GEX-900DTVを取り付けさせていただきましたが、やはり映像のキレイさはフルセグ4×4だと抜群ですね(^_^.)
まだ「地デジ化」が済んでいないお車も結構多いようです。
thanks&trust(サンクス&トラスト)に是非ご相談下さいね!!
せいや。