

滋賀・大津にボルボプロショップ誕生!!
名神大津インターまたは京滋バイパス石山インターより7分

今回は初代のボルボV70(1997年式、Vモデル)のお客様のエンジン不調でした。
初代のボルボV70もずいぶん少なくなりましたが、それでもサンクス&トラストではまだ多くのお客様が乗られています。
とはいえ、そのほとんどが1999年式か2000年式のモデルで1997年や1998年モデルのボルボV70はほとんど見なくなった印象です。
エンジンなどで多きな違いは2つで1つは「電子スロットル」かどうか(アクセルワイヤーがあるかどうか)と「ディストロビュータ」があるかどうか(点火プラグへの配電がプラグコードがあるかどうか)だと思います。
それとコンピュータの自己診断機能も大きく違いますね。
この1998年式の自己診断機能は・・・う~ん、微妙な感じでテスターをあてても原因がわからないことも少なくありません。
今回も同様でボルボテスターをあてても特におかしなコードも残されていませんでした。
という事で基本的なところから点検していきます。
スパークプラグ・プラグコードそしてディストロビュータ・・・・・???そこでおかしなところが。
矢印の部分の一部が焼けています。
こういった系統の不具合はテスターなどでは不具合箇所が出てこないことがほとんどだと思います。
なので原因を見つけるのに時間がかかることもめずらしくないこともしばしばです。
昨日までお盆休みをいただいておりました。
お問い合わせいただきました方にはご返答など遅くなりなりまして申し訳ございません。順次ご連絡させていただいております。
さて、ここのところはリオ・オリンピックで寝不足の日々が続いていますが同じような方も多いことと思います。
今朝は女子レスリング・伊調選手の4連覇&昨夜行われた3階級すべてで金メダル!というとてつもない快挙で早朝からテレビの前ではしゃいでいました(^◇^)
明日は吉田選手の4連覇も見れるはずですので今から楽しみです!
今回は以前のブログでもご紹介させていただいたボルボでしたら現行モデルのボルボV70やボルボXc70・S80などの「アルミのモール」の劣化/錆などの対処法です。
以前のサンクス&トラストのブログ 現行のボルボなどのメッキモールのくすみ?にワコーズ・メタルコンパウンドオススメです!! http://thanks-trust.com/9925 ですが、これはあくまで「除去」が目的です。
なのでしばらくすると同じように劣化/錆がおこってしまいます。
アウディやメルセデスベンツなども同様の構造なので皆さん苦労されているようです。
特に中古車販売の店舗などはここを磨かないと見栄えも悪くなるので地道に磨くのがツラいとこぼしていますね(^^;)
もちろん新品に交換しても同様のことが起こります。
なので1つの対処法としてご紹介しますのが今回の「ラッピング」です!
画像の車はアウディA6になります。
こんな感じでモールそのものを専用のシートでラッピングしていきます。
最近はボディ全体や一部をラッピングしている車もちらほら?しているのでご存知かもしれませんね。
画像は黒のラッピングシートですが、その他いろいろなカラーバリエーションがあります。
基本的には 「3M™ラップフィルム」のシリーズ (http://www.mmm.co.jp/cg/lineup/scotchprint/wrapfilm_1080/)でしたらご対応できるかと思います。
価格はラッピングの種類/どの部分をどこまで施工するかにもよりますが、このアウディの場合は1台分で約¥85,000-(税別)~ くらいになりますので目安にしていたけましたらと思います。
この部分がキレイかどうかでほんとに車の印象が変わります。
是非ご検討いただけましたらと思います!
誠に勝手ながら8/13(土)~8/17(水)までお盆休みをいただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますがよろしくお願いいたします。
今回はボルボV70(2000年式、YV1SW~)のエアコンの修理をさせていただきました。
このボルボV70は2000年式ですが、2代目のSBタイプのボルボV70です。
SBタイプのボルボは多くは2001年式からが多いので珍しいといえば珍しいですが、ほぼ2001年式と変わりません。
このボルボV70のオーナー様は今年の2月からご縁をいただいたのですが、ショックアブソーバーや各種足回り・エンジンマウントなど色々と時間もそして何よりたくさんの費用をおかけいただいてかなりリフレッシュをさせていただいたおります。
もうすぐ18年経過しようとするボルボですが、こうして愛情込めて大切にされるオーナー様にごいらいいただけるのは本当に光栄です!(^^) ありがとうございますm(__)m
今回はエアコンが走行中に効かなくなるということでエアコンのコンプレッサーを交換させていただきました。
エアコンのコンプレッサーを交換する際にはオルタネーターも一緒に脱着します。
走行距離も20万キロ前後という事なので、一緒にオルタネーターのボルテージレギュレターも交換させていただくことにいたしました。
同時に作業させていただいた場合は工賃がかかりませんので(^^♪
矢印の部分の「ブラシ」と呼ばれる部分がオルタネーターの中心の回転軸に接着していて、摩耗することにより減ってきます(短くなってきます)。
この構造は昔から変わりませんね。 最近の車でも基本的には変わらないと思います(最新の車はわかりませんが・・・)
車って進化し続けていますが、かなりの昔から基本的に変わらない部分って意外と多かったりしますね。
それにしてもこのボルボV70の特にターボ車は、オルタネーターの脱着に際しましては、
矢印の2か所の部分(パワステポンプのステー&インテークマニホールドの必要とは思えないでっぱり)のおかげで取り出しがかなりやりにくいです((+_+))
なんでもうちょっとちゃんと設計出来ないのやろ・・・・・といつものぼやきながらの作業です。。。。(あぁ、ホントに設計したボルボメーカーの設計者に脱着作業をさせて、己の設計のダメさ加減を感じてもらいたいです<`ヘ´>)
8/8(月)は琵琶湖大花火大会の影響の為、13時までの営業とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますがよろしくお願いいたしますm(__)m
サンクス&トラストの代車の1台でありますボルボ850(1996年式、Tモデル)ですが、帰ってきて移動させようとすると・・・・
小柄な女性のお客様にお出しさせていただいていましたので一番前方の位置へシートがありました。
乗り込んでいざ後ろへパワーシートのスイッチを操作しても・・・・・むむむ・・・まったく動く気配がしません。。。
背もたれやシートの上下の作動は特に問題ありません。
パワーシートのコントロールユニットの部分でカチカチしているので、パワーシートのスイッチは大丈夫そうなのですが、モーターの部分を触っても音がしないのでモーターへ電気が行っていないかモーターそのもののが壊れているようです。
まぁ年式が年式なのでこういったイレギュラーもあるなぁ。。と思いつつ、とりあえずリレーやモーターの点検をするためにフロントシートを脱着しようと4か所あるフロントシートの固定のボルトを外そうとすると・・・・
固定のボルトは矢印付近のプラスチックカバーの中にあるのですが、前側の2本が外すとことが出来ません(T_T)
どうしようかと悩みましたが、モーターが大丈夫なら直接電気を流せばシートが動くはず!と思い、パワーシートのモーターへつながる配線を探すことに。(もしパワーシートのモーターが壊れていたらどうしようと心配しながらでしたが(^^;))
パワーシートのコントロールユニットの後ろ側の黒コネクタに前後作動用のモーターの配線が来ていたのでコネクタを外し、直接バッテリーの電気を入れてやると・・・・ちゃんと後ろへ動いてくれました!
という事はシートのモーターは悪くないことになります。
消去法ですが、こうなるとコントロールユニットの不具合の可能性が大です。
コントロールユニットの脱着だけならシートを外さなくても脱着は可能なのでコントロールユニットを取り外します。
下の部品がパワーシートのコントロールユニットです。内部の基盤を点検します。
画像の矢印の部分が焼けていますね。
中古部品のコントロールユニットを入手して、交換すると無事に直ってくれました(^^)
でもモーターが壊れていたらほんとに困るなぁ・・・と思いながらの案件でした。
8/8(月)は琵琶湖大花火大会の影響の為、13時までの営業とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますがよろしくお願いいたしますm(__)m
ここ1週間はとくに酷暑が続いていてなかなかに昼間の作業はきつい感じです(+_+)
でも野外の仕事の人たちに比べれば全然マシです(^^;)
こう暑いと車も色々と負担がかかってきます。無駄にアイドリングでエアコン全開でエンジンかけっぱなし・・・というのは車にも負担をかけますので出来るだけ控えてくださいね。
サンクス&トラストではお馴染みの作業の一つに「ATFオートマチックオイル交換」があります。
専用のオートマチックオイル交換の機械「トルコンオイルチェンジャー」を用いて交換していまして、このトルコンチェンジャーもサンクス&トラストの開業時から頑張ってくれていましたが・・・・ついに壊れてしまいました。。。(T_T)
本当にたくさん活躍してくれて感謝です。
もちろん修理をしようとメーカーに依頼を出しましたが・・・・この機械はやく20年位前のモデルだそうで、部品ももう出ていない・・・とのことでした。
という事で仕方なく?!新しいトルコンチェンジャーを急遽導入することに!
(でもトルコンチェンジャーってものすごく高額なんですよね。。。。。でも無いとATFオートマチックオイル交換が出来ないので(^^;) ちなみに下の機械は45万円以上します・・・・。。。。)
そんな経緯もあり「トルコン太郎」を導入です!(オートマチックオイル交換といえばこのトルコン太郎が有名らしいです)
もちろん基本的にはオイルゲージ部分からのオートマチックオイル交換なので変わりませんが、オイルゲージがついていない最近のオートマチックミッションのオイル交換も、ラジエター部などのオイルクーラーのパイプ部に接続することで全量入れ替えも可能です(ただ全量入れ替えは色々とリスクも有りますのでよく相談させてください)。
もちろん最後の仕上げ?!にはサンクス&トラストおすすめの添加剤「ワコーズ・ATプラス」の注入もお忘れないように!

せいや。
今回はボルボS80(2007年式、YV1AS~)のトラブルです。
昨年サンクス&トラストで販売させていただきました現行モデル初期のボルボS80になります。
このタイプのボルボは比較的トラブルも少ない感じになっているとおもいます。
・・・っが、お客様よりご連絡があり「高速道路の走行中にそれまで快調だったのに突然エンジンの吹きが悪くなりエンストした。再始動は可能だったがしばらく走行するとまた同じように何度か不具合が起こった」とのことでした。
何とか帰ってこられましたが(夜間遅めの時間だったこともあり弊社へのご連絡は事実上翌日にしていただきました)、走行中のエンストはかなり危険ですし、エンストすると「パワステ」が効かなくなるのでハンドル操作が困難になります。
翌朝サンクス&トラストまでご来店いただきテスターで点検しましたが、その時は調子も悪くなくこれといった不具合のメモリーも残っていなかったので様子を見てもらうことになりましたが・・・
すぐにまた症状が出ましたので入院?ということでご入庫いただきました。
ただ基本的にはご入庫いただいているときは特に調子は悪くなくエンストなども起こりません。
もう一度ボルボテスターで診断してみます。
最近の車はボルボだけでなく車がありとあらゆるところに「コンピューター/「コントロールユニット化」しているので「専用テスターによる診断」でなければこういった不具合の診断が事実上できなくなってきているのは確かだと思います。
もう一度診断してみると「燃料の圧力(フューエルプレッシャー)が高い」状態だということがわかりました。
ただこの不具合の原因なるであろう部品はけっこう高額になりますし、僕自身はこのボルボS80で「この部品」が悪くなったことはなかったので、確認も含めてディーラーでもう一度診断してもらうことにしました。
結果、同じ診断結果でした。
「フューエルプレッシャーセンサー」の不具合です。
インジェクターから噴射されるガソリンの圧力をモニタリングしているセンサーで、2000年代中期のボルボS40やボルボV50では何度か交換したこともあります。
ガソリンのインジェクターのフューエルパイプの端に取り付けられています。
この小さいプラスチック製の部品ですが、これだけで5万円以上!もします。。。。((+_+))
交換はビス1本で取り付けられているので比較的簡単です。
その後約90分ほど高速道路をふくめてテスト走行しましたが、問題なくいきましたのでお客様にお引渡しさせていただきました。
今回もスズキ・イグニス記事です。
新車での販売・ご成約いただきましたスズキ・イグニス HYBID MZ 大阪府のK様ご成約ありがとうございました!!
K様はサンクス&トラストのボルボユーザー様のM様と同じ職場という事で、今回のご成約のご紹介をしていただけました。 M様ありがとうございます!
ご成約いただきましたのはスズキ・イグニスの3種類のラインナップの最上位の HYBID MZ で個性的なボディカラーのフレイムオレンジパールメタリックです。
デュアルカメラブレーキサポートなどもついているセーフティパッケージ装着車で、ナビゲーションも200mmワイドモデルのスズキ純正ナビゲーションもご依頼いただきました。
セレクトビューバックカメラ装着でバックカメラも2段階の切り替えが可能です。
また安全の事もご考慮いただきまして、ドライブレコーダーもお取り付けさせていただきました。
大阪から少し離れたサンクス&トラストにご縁をいただきまして本当にありがとうございます!
サンクス&トラストは合計5台のサービスカー/デモカーのご用意をさせていただいておりますが、そのうちの1台は代々スズキのデモカーとなっております。
現在はスズキ・スイフトが活躍してくれていますが、この7月に任期満了となるので新しいデモカーがやってきました。
この春にスズキからデビューしましたスズキ・イグニスです!
グレードはHYBRID MGで鮮やかなブーストブルーパールメタリックになります! なかなか良いブルーだと思います(^^)
なかなかに個性的なボディデザインですね。 4月に注文を入れておいたのですが、やっと納車されました。
ちょっとまだカーステレオなどを取り付けられていないので、今週中には取り付けてみようと思っていますが今週末くらいから試乗や代車でも乗ってみたい!というお客様はぜひお声がけいただけましたらと思います!
実は今週末にお客様からご注文いただきましたスズキ・イグニス/HYBRID MZのご納車も控えていまして、新車のイグニスが2台並ぶことになりそうです(^^)
せいや。
今回はボルボV70など3代目モデルの初期の車に4台ほどあった不具合です。
ただ3代目モデルのボルボV70達も初年度が2007年とかなので、よく考えればもうすぐ10年とか経過しているわけで・・・・2代目ボルボV70以前のお車のお客様が多くを占めるサンクス&トラストとしてはちょっとビックリ?!もします。。。
今回は現行モデルと同じ形状/BB系のボルボXC70(2007年式、YV1BZ~)の車検整備をさせていただいたときにお客様からのご依頼事項で「ウォッシャー液の減りがすごく早い気がする」とのご依頼でした。
ウォッシャー液を満たして、ウォッシャーを出した後にしばらくすると、左のヘッドライトの下くらいからポトポトといつまででも水滴が落ちてきます。
このBB系のボルボは「ヘッドライトウォッシャー」の液がめちゃめちゃ迷惑なくらい噴射されますが、それを考えてもずっと水滴が落ちてきます。
その付近のウォッシャーホースなどの漏れが考えられるので、その下のパネルを外してきます。
このバンパーの下の左右に伸びているカバーを外すだけなのですが・・・・これがまた非常に脱着がめんどくさい感じで・・・・特に取り付けはリフトで画像のように上げていないと本当に取り付けが困難です。。。。(+_+)
こんなパネルの脱着くらいなんでもっと簡単に固定しないのか本当に設計者の意図がわかりません。。。。(まぁ設計する人は自分で設計だけして、脱着など作業はしないのでその辺の苦労もわからないのだろうとは思いますが( `ー´))
上の画像のように矢印付近から中心に全体的に濡れているので、配線の束と一緒にテーピングされているウォッシャーホースをひょいと手前に寄せてみると・・・・
ピュー~っといった感じで思いっきり水が漏れてきました。
このBB系のウォッシャーホースはゴムホースとかではなく、一見コルゲートチューブのようなプラスチックの「パイプ」のような材質なので、破損しやすいのかもしれませんね。
実は同様の不具合は2007年式、2008年式のボルボS80やこのボルボXC70と同じ形式の別のボルボXC70でもあり、同様の不具合は4代目です。
このウォッシャーホース(パイプ?)の全交換は結構大変そうなので、この部分を一旦切って別のホースでつなぎ合わせ直して完成です。
ただ上記の画像のように蛇腹?的な形状なので、つなぎ合わせるのもちょっと工夫が必要でした。
こんな形状のホース/パイプ使うなら、普通のホースとかを使ったらこんな不具合も起こらないし、こういった不具合が起こってもつなぎ合わせるのが簡単なのになんでこんな部品のものを使うのかまたもや設計者の考えに疑問をもつ案件でした。。。
諸事情?でブログをさぼっておりました。。。申し訳ございませんm(__)m
先日ボルボV70チタニウムエディション(2004年式、YV1SW~)のお客様の車検整備をさせていただきました。
遠く島根県・松江市から毎回車検/点検や修理をご依頼いただいておりまして本当にありがとうございます!
今回は走行距離と年数も12年以上経過してきましたので、車検整備と一緒にお車のリフレッシュ!ということで、各種のエンジンマウントの交換とショックアブソーバーの交換もご一緒にご依頼いただきました。
エンジンマウントとショックアブソーバーの交換でかなり乗り心地などリフレッシュしますので本当におすすめです(^^)
その一つの「ショックアブソーバー」交換ですが、この「チタニウムエディション」はリアのショックアブソーバーが「FF車」では珍しい「ニボマット/オートレベライザー」タイプのショックアブソーバーが取り付けられています。
「ニボマット/オートレベライザー」タイプのショックアブソーバーは部品がかなり高額で、1つが11万円以上!!(゚д゚)もします。。。。
上の画像の細いほうがノーマルのアブソーバーで太いほうがニボマットタイプのアブソーバーになります。
取り付け位置や使っているボルトは同じなのでそのまま「ズボ替え」しても取り付けられますが、「スプリング」がニボマット性のほうが柔らかい?弱い?ので、アブソーバーだけ交換するとリアが沈んだ状態になります。
ニボマットタイプのアブソーバーの良さももちろんあるのですが、お客様も特にノーマルのアブソーバーで問題ないということで、今回はノーマルのアブソーバーにさせていただきました。
なにより「価格」が全然違いますし。。。。(^^;)
ただ前述しましたように、そのままアブソーバーを交換しただけではダメなので、「スプリング」も一緒に交換させていただきました。 ノーマルのスプリングを取り付ければ万事解決です。
「靴」に近いほうがノーマルのアブソーバーのスプリングで、反対側がニボマットタイプのアブソーバーのスプリングです。
ノーマルのスプリングのほうが太いのがおわかりでしょうか?(実際にみると一目で太さの違いが判ります)
もちろんフロント側のショックアブソーバーも交換させていただき、上部のスプリングシート(ボルボ850時代からの定番の部品ですね)も一緒に交換させていただきました。
しようしたアブソーバーのメーカーサンクス&トラストおすすめの、ボルボ純正と同じ「ザックス/SACHS」を海外から取り寄せて取り付けさせていただきました。
ボルボ純正よりもずっとリーズナブルな価格でのご提供になります(^^)