

滋賀・大津にボルボプロショップ誕生!!
名神大津インターまたは京滋バイパス石山インターより7分

4月末~5月初めのGW/ゴールデンウィークのお休みのお知らせです。
4/30(土)~5/5(木)の間はお休みとさせていただきます。
4/29(金・祝日)は営業させていただきます。
ご迷惑おかけいたしますがよろしくお願いいたしますm(__)m
サンクス&トラストのお客様はいわゆる2代目ボルボV70の世代のお客様が多いのですが、それでもやはり現行モデル~のお客様も多くなってきました。
現行モデルと言っても8~9年経過しているのでホントはもっと多くなっても良いはずですが、たしかこの頃はボルボの新車の販売台数が急に落ち込んで売れなかった時期でもあるので、中古車もそれほど球数?が多くない感じでもあります。
自動車リサイクル法や減税対象車などの税制面での優遇もありプリウスが大きくそのシェアを伸ばしたのとは対照的に、ボルボのような中型以上の車が売れない&車を乗り換えるときに下取りに出すと「解体処理=中古車として販売できないようにする」というある意味とんでもない法律のおかげで、多くのボルボやその他の車が解体=スクラップになった時期でもあった時期だったと思います。
おそらく自動車メーカー/団体から政府に働きかけがありでの政策だったと思いますが、いろんな意味での多くの財産が失われたのは個人的には腹立たしくもありますね。。。。
話は戻りますが、先だってボルボXC60(2011年式、Bモデル)の車検整備をさせていただきました。
お客様からのご要望事項で「フロントグリルのボルボのロゴが取れている・・・」とのことでした。
こんな感じでボルボのトレードマークのアイアンマークはありますが、「VOLVO」の文字がなくちょっと地味に見えますね。
この部分はボルボ純正部品で供給があり価格も数百円です。
両面テープで貼り付けるだけなので簡単です(^_^)
ちなみに同業・他車種のメカニックからは「ボルボのエアコンフィルタ(ポーレンフィルタ)交換は作業がしにくい!」とよく聞きますが、このXC60もやりにくいです(>_<)
エアコンフィルタ(ポーレンフィルタ)交換はよく交換するものなので、もうちょっと考えて取り付け位置を設定してよ・・・(`Д´)
相変わらず黄砂?花粉も多いようで、雨の後なんかはものすごく車のボディが汚れますね。
そのせいか、この時期はボディのガラスコーティングを施工依頼をいただいたりコーティング後の定期メンテナンスをご依頼いただくことが多くなっています。
そうしてケアをしていただいているお車は通常の水洗いでも水弾きがよく洗車も楽なのでボディ・ガラスコーティングはオススメですよ!
ボディのケアといえば、2代目ボルボV70のヘッドライトの曇り除去もオススメです!
今週も2台施工させていただきますが、このヘッドライトがキレイかそうでないかで本当に車の見た目も変わってくるので、こちらも是非オススメです!
先週はボルボV70Rの車検整備をさせていただきました。
車検時にはスパークプラグ周りの点検もさせていただくのですが、エンジン最上部のカバーをはずしてイグニッションコイル周りを見てみると・・・
矢印の部分にエンジンオイルが溜まっていました。
このボルボV70Rはエンジン周りを見させて頂くのははじめてだったので、どのくらいの期間でこのエンジンオイルが溜まってしまったのかわかりませんがそれなりの量です。
実はこういったケースは珍しくない感じでもあります。
それは特にV70のターボ系のエンジン(特にV70Rなど)は上部にターボのインテークダクトがあり、上部のカバーを外しにくい場合もあるからではないかな?と思います。
ボルボ専門ではないショップさんや格安車検的なお店、またあまりはっきりとしたことは言えませんがボルボディーラーさんや一部のボルボショップさんでも車検時になどにでもかならずこの部分を点検するわけではない・・・・こともあるような・無いような・・・感じで「けっこう長い期間触られていないな・・・・」と感じる車があります(特に走行距離の「少ない」車はその傾向がある感じです。走行距離が少ないと「たぶん作業しなくても大丈夫だろうやスパークプラグ交換しないんだったらそのままスルーして・・・」ってな感じで・・・・。
「ただもちろんこのお車がそうだと言っている訳ではありませんので」
以前の履歴がわからないので、「もしかしたら」そうなのかも?!または短期間にシール部分などからエンジンオイルが滲んできた・・・というのも十分に考えられますので、あくまでも想像のお話です。
こうしたことからも一概に「走行距離が多いから良くない/少ないから良い」という訳ではないこともございますので、またご参考にしていただけましたらと思います。
今回はサンクス&トラストでもよく使うブランドの「ERST」のホイールを取り付けさせていただきました!
初代のボルボV70の最終モデルボルボV70クラシック(2000年式、YV1LW~)のお客様からご注文いただきましたのは、「ERST S7 17×7.5J ハイパーブラック」です!
スタッドレスタイヤタイヤだということもありますが、上記ホイールから→→
一気に引き締まった感じでスポーティなイメージにかわりましたね(^_^)
ホイールボルトもブラックタイプのものに変更させていただきましたが、もうこの初代のボルボV70ブラックのホイールボルトは在庫が無いようで最後の1セットが偶然?!あったのを取り寄せさせていただきました。
ホワイトのボディカラーに引き締まったクローム系のホイールはほんとにカッコ良いですね!
そしてサンクス&トラストのサービスカーの1台でもある2代目ボルボV70 2.5T(2006年式、YV1SW~)のフロアマットがかなり劣化してきたのでこちらも「ERST CUSTOM FLOOR MAT」で新調させていただきました!
マット本体のカラーとマットの周りの淵部分を全12色からオーダーでコーディネイト出来ます。
今回はマット本体をレッド・淵部分をブラックでオーダーしました。
室内の印象もパッと華やかになりますね。
ボルボ純正などのマットのアイテムにプラスして「リアのトンネル部分」とこのボルボV70は左足を乗せる部分にフットレストプレートを付けてあるので今回は外していますが「フットレスト部」にもマットが付きます。
オーダーとは言え、ご注文いただいてから約3~5日くらいで入荷します。
詳しくは下記のERSTのホームページからご参考になってくださいね(^_^)
http://www.erst.ne.jp/j/index.html
今回はボルボV70(2006年式、YV1SW~)のお客様から「スベリドメ・イジョウ」の警告灯点灯が点灯するとのことでした。
この年式のボルボV70などで「スベリドメ・イジョウの」警告灯が点灯ときにはほとんどは2つの原因が考えられます。
1つはハンドル(ステアリング)の奥に付いている「ステアリングアングルセンサー(通称SAS)」とブレーキフルードのラインに付いている「ブレーキプレッシャーセンサー」の2つです。
実は少し前に車検でご入庫いただいた時にもkの警告灯が点灯していたのですが、その時に点検させていただくと上記の両方の異常信号が入っていました。
ただ「ステアリングアングルセンサー」のほうが壊れていた感じだったので、まずはこのステアリングアングルセンサーを交換させていただいて試運転などをさせていただいたところ問題なかったのでしばらく乗っていただいたのですが、また同様の故障警告メッセージが点灯したのでもう一度確認すると、ブレーキプレッシャースイッチ(センサー)の信号異常が入っていました。
ブレーキプレッシャースイッチはBCMコンピューター(ブレーキのコンピューターです)の近くに2つ付いています。
まぁどっちも同じ部品なので、両方悪くなるケースが多いと思います。
以前にもお話していますが、この部品は1つが5万円以上という全くもってぼったくり!な価格ですので、今回は中古部品が在庫してあったのでそれを使用しました。
ただこの部品は中古部品は外から見た目で合否が判別しにくいので、基本的にはあまり中古部品はおすすめしていません。
海外純正品や海外OEM品などもございますので、出来ましたらそちらでの交換をオススメしています。
昨日はめちゃめちゃ寒かったですね。。。。もう暖かい上着も必要ないと思って持って帰ってしまっていたのでけっこう辛かったです(>_<)
この時期は朝晩寒くて昼間暑いくらい・・・という季節で体調管理も難しい季節ですね。
とはいえ、花粉か黄砂かわかりませんが、ものすごく埃っぽい感じなのも車がすぐ汚れるので困ったものです。。。。
今回はボルボV70(2001年式、YV1SW~)のお客様より「エンジンをかけるとスイッチを入れていないのにヘッドライトが点灯したままになる」とのご依頼でご来店いただきました。
2代目ボルボV70などはメーターユニットが完全に壊れた場合やCEMと呼ばれる電気系のコンピューターが壊れた場合もヘッドライトが点灯したままになったりするので「これはまた大掛かりな修理になったりするのかな??」などと思いながらご来店をお待ちしておりました。
結果的にはなんてことはない?!「ヘッドライトスイッチ」の不具合でした(^_^;)
ヘッドライトスイッチはスモールやヘッドライト、メーター照明の増減や前後のフォグランプのスイッチなどを調整できるようになっていますが、実際の配線は3本ほどしか入力されておらず、コンピューターでのCANで信号をやり取りし(切り替えして)各種のライト周りの操作をします。
なのでボルボテスターで見てみるとわかるのですが、このスイッチの名前も・・・
「LSMコンピューター」(たぶんライトスイッチモジュールの略だと思います)なんて名称のようです。
なので、一瞬「中古部品使えるかな?」と思いましたが、問題なく中古部品を付け替えると直ってくれたので無事に完了です(^_^)
ただこのヘッドライトスイッチはダッシュボードのこの部分に「はめ込んであるだけ」なのですが、取り外す時には「ツメ」が引っかかってなかなか外れてくれないのでほんとにイライラします。。。。(>_<)
今回はボルボ850(1996年式、YV1LW~)のお客様からのご依頼で「ABSランプが点灯する」とのご依頼でした。
直接の原因はブレーキのコンピューター=ABSユニットの不具合ですが、もうボルボ850の定番中の定番?のような不具合です。
でもさすがにボルボ850も減ってきたので、この修理も随分と少なくなってきました。
今回のボルボ850のABSユニットですが、すでに一度修理した形跡がありその作業も荒い感じで・・・・(>_<)
上記の画像のようにシーリング/コーキングが適当で再度ABSユニットの開封が困難なので、今回は別のABSユニットを手配して内部基板修理をして取り付けさせていただきました。
このボルボ850のABsユニットの脱着はそれほど難しくありませんのでお時間はかかりませんが、最近のボルボ850のABSユニットを脱着する際には多くの場合「ポンプモーターの配線の被覆の修理」が必要となるケースがおおくなってきました。
上の画像はすでに今回修理したあとのものですが、矢印の部分の配線の被覆がABSユニット脱着の際にボロボロになってしまいます。
当然電気がショートすることも考えられますので、再度カバーします。
ただその上の黒い丸い部分(ポンプモジュール)のプラスチックカバーの中の部分もボロボロになっているので、この部分を外してこなくてはならないので少し時間がかかります(このポンプモジュールを一部外してこなくてはこの黒いカバーが取れないので(>_<))
この配線の被覆のやり直しですが、再度この黒いカバーを取り付ける際にあまり余裕がないので割とぴったりと絶縁しなくてはなりません。 ビニールテープではしっかりと巻きにくいので僕は下の画像のようなものを使っています。
この「収縮チューブ」です。
配線の代わりに細いドライバーで使い方をご紹介すると、サイズはいろいろありますがテーピングするものにあったこのチューブを被せます。
ドライバーの経に対してこのチューブがブカブカですね。
そしてこの状態でチューブをライターなどで炙ってやると・・・・・
キュ~っとチューブが収縮して、ぴったりとドライバーに密着します。
結構便利な商品です(^_^)
昨日まで臨時でお休みをいただいておりまして、お問い合わせなどいただきましたお客様にはご対応遅くなりまして申し訳ございません。
本日より通常どおり営業させていただいておりますのでよろしくお願いいたします。
今回はボルボV70(2004年式、YV1SW~)のお客様からのお問い合わせで「エアコンのファンを入れるとゴー?といった感じで異音がする」とのことでした。
10万キロを大きく超えられているボルボV70でしたので、単純にエアコンのブロアファンモーターが摩耗してきて異音がしているのだろうと思ったのですが、お話を聞くと前日の夜の時点では特に異音は出ていなかったらしので、通常の摩耗などでは急に大きな異音がするとは考えにくい感じです。
ブロアファンモーターが悪くなってくると、直進では大丈夫だがカーブでハンドルを切ると「キュルキュル・・・」と異音がしてくるようになります。
今回はそういった系統の異音では無いようです。
ご来店いただいて確認すると、今まで聞いたことのない感じの異音でした。
ということで、エアコンのブロアファンモーターを取り外します。
ボルボV70のブロアファンモーターの脱着は車検証入れのグローブボックスとフロア/床パネルが邪魔になって脱着は結構ウニウニ?しながらの作業です(>_<)
(写真を一部撮り忘れたので、下の2枚の画像は以前の別のボルボV70で交換したときのものです)
取り外してブロアファンモーターを確認すると、1本の紐のようなものが絡んでいました。
それが直接の異音の原因でした。
ただその紐1本だけなのかな?っと思ってブロアファンモーターが取り付けられている部分のエアコンのユニット内に手を伸ばしてみると・・・・
けっこう多くの布?のようなものが垂れ下がってきていて・・・(゜ロ゜)
見た雰囲気的にはエアコンのダクトの周りにこのような布が被せてあったような気が・・・・・
何らかの経年劣化などで剥がれて、ファンに吸われたのだと思われます。
なので、エアコンのブロアファンモーターそのものには不具合がなかったので、交換などはせずに再度取り付けて無事に完成です(^_^)
臨時休業のお知らせのお知らせです
誠に勝手ながら4/6(水)~4/8(金)の間は臨時休業とさせていたきます。
ご迷惑お掛け致しますがよろしくお願いいたしますm(_ _)m
今回はボルボ850(1996年式、Tモデル)のお客様からのご相談で「排気ガスが真っ黒な黒煙になってエンジンの調子がものすごく悪い」とのご依頼でご来店いただきました。
しかしボルボの一時代を築いたこのボルボ850ももうかなりの台数が抹消となり、道でもあまり見なくなってきたのは寂しい感じですね。。。
余談はさておいて、たしかにエンジンを吹かすとものすごい黒煙をだす感じで、エンジンの吹き上がりもアイドリングもすこぶる調子が悪いです。
症状から「空燃比」が「濃い」(メカニック的にはフューエルトリムがリッチ状態と呼びます)状態というのはひと目でわかります。
通常エンジンの燃焼はガソリン1に対して空気の「比率」が約14くらいですが、この比率の空気の割合が少ない=ガソリンが多い状態ということになります。
こうなる原因はいくつかありますが、診断の結果今回はガソリンの「フューエルプレッシャーレギュレター」の不具合というのがわかりました。
ガソリンは燃料タンクないのフューエルポンプから圧送されますが、このガソリンの「圧力」を一定に保持させて=必要以上の圧力のガソリンをガソリンタンク内に送り返す役割をするのがこのフューエルプレッシャーレギュレターの役割です。
このボルボ850の場合はエンジンのインジェクター(ガソリン噴射ノズル)の1番シリンダ用よ2番シリンダ用の間に取り付けられています。
こんな小さな部品ですが、たしか25596円!もします。。。(^_^;)
今回は中古部品でご対応させていただき、無事に直りました(^_^)
ちなみにこうした「ガソリンが異常に濃い」不具合の場合は、別に必要となる整備があります。
一つは「スパークプラグの清掃または交換」です。
今回も上記画像のようにスパークプラグが真っ黒になっています。
ここまで黒くなってしまうと清掃ではしっかりと元の性能にはならないことも多いので交換をおすすめします。
そしてもう一つは「エンジンオイル交換」です。
これはガソリンが必要以上に燃焼室内に入るために、燃焼しなかったガソリンがエンジンオイルに溶け込んでしまう?ためです。
今回のボルボ850もエンジンオイルの量を確認すると、エンジンオイルレベルゲージのMAXラインよりかなり多くの量になっていて、臭いもかなりガソリン臭くなっていました。
この2点の作業は必須となってきます。
今回は現行モデルと同型のボルボV70(2008年式、YV1BW~)のお客様のリアのブレーキパットを交換させていただきました。
ボルボ(というよりヨーロッパ車全般ですが)は昔からオーナー様を悩ませるモノがあります。
それではブレーキのダストによりホイールがすぐに黒く汚れることですね。。。(>_<)
いくキレイにホイールを洗っても、何度か走るとすぐに黒い汚れ=ブレーキダストがついてしまいますね。。。
今回のボルボV70のオーナー様ももう何台も色々なボルボを乗っておられますが、この悩みは尽きない感じです。
なので今回はリアのブレーキパットが交換時期になったので、これらの悩みを解消すべくダストの出ない=ノンダストタイプのERSTブレーキパットと交換させていただきました!
見た目も鮮やかなブルーで目を引くブレーキパットです(^_^)
ブレーキパットの交換はそれほど難しくないと思いますので、それほど時間のかかる作業ではありませんが、現行モデルのボルボV70はサイドブレーキが「電気式」になっているのでそのままボルトを外してブレーキキャリパーをはずして交換・・・という作業が出来ません(フロント側はそれで交換可能ですが)
上記の矢印がブレーキキャリパーのピストンのモーターですが、この作動を解除してあげなくてはありません。
解除には専用のボルボテスターが必要になってきます。
サイドブレーキを手で引いたり足で踏んだりするタイプのもの以外、ボタンを押してサイドブレーキをON/OFFするタイプはメルセデス・ベンツやBMWやVWなどの輸入車はもちろんですが、トヨタなどの国産車でも同様で専用のテスターが必要になってきます。
今の時代は車の整備も専用のテスターがないと作業できないことが本当に多くなってきて、ディーラーさんでしか対応できなくなってくるようになってきました。。。(>_<)
今は何とかやっていますが、この先僕も時代に取り残されないよう?!に知識や工具/テスターを導入して頑張っていかなくてはなりませんね(^_^;)
今日は4月1日、新しい年度のスタート日ですね、会社関係では入社式などが執り行われていることと思います。
昼間に地震もあり(滋賀の南部はほとんど感じませんでしたが、サンクス&トラストにた3人の携帯電話の非常警報が一斉になり始めちょっと驚きましたが(^_^;))一瞬ビクリとしましたが、大したことがなくて良かったです。
そして毎年この4月1日に同じ内容を書かせていただいていますが、本日がサンクス&トラストの創業日となっています。
ちょうど丸5年が経過して、本日より6年目のスタートを切らせていただけました!
ほんとに駆け足できた感じなので、今から思うとその創業時がついこの間のことのように感じます。
ご入庫していただく車の台数もその頃から考えれば本当にたくさんご入庫いただき、サンクス&トラストのステッカーを貼っていただいているお車も多くなってきたのかお客様からもお声をいただきます(^_^)
お客様・関係者の方々に助けていただきまして本日を迎えることが出来ました。 本当にありがとうございます!
6年目だと言って何かが変わることはありませんが、しっかり皆様ののご期待に添えるように頑張っていきますので、今後共よろしくお願いいたします。ありがとうございました!!